2021年5月13日 / 最終更新日時 : 2026年4月10日 Bleyasa3271 厳選! 最新作 Alboran Trio アルボラン・トリオ Islands ピアノトリオにおけるドラムの役割 このアルバムを紹介するかどうか、迷いました。 でも、なんやかんやいって、よく聴いているため、少し気は引けるのですが、 紹介したいと思います。 ジャズ批評「ジャズオーディオ・ディスク大 […]
2021年5月8日 / 最終更新日時 : 2026年4月10日 Bleyasa3271 厳選! 最新作 TONY ALLEN トニー・アレン THERE IS NO END アフロ・ビート !! トニー・アレンのことを知ったのは、 彼がヒュー・マセケラと組んで制作したアルバム「REJOICE」を聴いた時なので、 まだ去年のこと。恥ずかしながら、それまで全く知らなかった。 そのあまりに、大 […]
2021年5月2日 / 最終更新日時 : 2026年4月10日 Bleyasa3271 極め付けの名盤! まずはこれから Charles Mingus チャールス・ミンガス Changes One / Changes Two 元気の出る音楽 チャールス・ミンガスの音楽を、 時々、無性に聴きたくなる。 そして、ミンガスを聴くと、元気になれる。 心が暖かくなる。 このアルバムも、学生時代に中古の掘り出し物として、 安価で手に入れた思い出深 […]
2021年4月25日 / 最終更新日時 : 2026年4月10日 Bleyasa3271 厳選! 最新作 JOE BARBIERI ジョー・バルビエリ Tratto Da Una Storia Vera あー この幸福感! 南米音楽に弱い私。 それも、イタリア系のアーティストのものに、感応しやすい。 この、ジョー・バルビエリ、キアラ・シヴェロとのデュオシングルで、 知ってはいたが、結構、日本でも人気があり、 多くの作 […]
2021年4月22日 / 最終更新日時 : 2026年4月10日 Bleyasa3271 極め付けの名盤! まずはこれから John Abercrombie ジョン・アバークロンビー 39 Steps 軽音楽部の思い出 4年の大学生活は、あっという間であった。 憧れの下宿生活、 軽音楽部でたむろし、ジャズ喫茶のバイトに明け暮れる毎日。 聴くもの、食べるもの、都会の匂い、原付バイク、何もかもが新鮮で、 一つ一つが、カラフ […]
2021年4月19日 / 最終更新日時 : 2026年4月10日 Bleyasa3271 厳選! 最新作 Rita Payés & Elisabeth Roma リタ・パイエス & エリザベス・ローマ Como la Piel 妖しい母娘の音楽 前作、「imagina」から気になっていた、リタ・バイエスの音楽。 ギターとトロンボーンを操り、その歌声もどこか神秘的。 前作でも、母親のエリザべス・ローマのギターを大きくフューチャーしており、 そ […]