2020年10月21日 / 最終更新日時 : 2026年4月10日 Bleyasa3271 厳選! 最新作 Ron Miles ロン・マイルス Rainbow Sign はい、とても好みの音楽です。 メンバークレジットからして、なんとなく想像できる音像。 実際、聴いてみたら、 予想以上に身体全体に染み込んでくるような心地良さ。 はい、とても好みの音楽です。 これは自分にとって […]
2020年10月12日 / 最終更新日時 : 2026年4月10日 Bleyasa3271 厳選! 最新作 Simon Moullier サイモン・ムリエ Spirit Song ヴィブラフォンの新しいカタチ 以下、世界の音楽情報 「Música Terra」からの引用。 ハービー・ハンコック曰く、 「彼の音楽は新鮮で、すべての人に語りかける。彼のようなヴィブラフォンの演奏は これまでに聴いた […]
2020年10月3日 / 最終更新日時 : 2026年4月10日 Bleyasa3271 厳選! 最新作 Dayna Stephens ディナ・スティーブンス “Right Now!” LIVE AT THE VILLAGE VANGUARD これが生で聴けたなら 作品ごとに、テーマがあり、コンセプトもマンネリにならず、 アイデアの詰まったユニークなアルバムをコンスタントに制作し続ける、 ディナ・スティーブンス。 今回は、ビレッジバンガードでのライブアルバ […]
2020年9月25日 / 最終更新日時 : 2026年4月10日 Bleyasa3271 厳選! 最新作 Igor Pimenta イゴール・ピメンタ Sumidouro ブラジリアン・ジャズの懐の深さ 2曲目の「Semillas Al Viento」を聴いた時、 ライル・メイズの音づくりの素晴らしさを、懐かしく思い出してしまった。 全盛期のPMG(パット・メセニー・グルーブ)の雰囲気 […]
2020年9月23日 / 最終更新日時 : 2026年4月10日 Bleyasa3271 厳選! 最新作 Thelonious Monk セロニアス・モンク Palo Alto モンク 1968年 高校で吠える ステキなジャケットである。 1968年のモンクである。 キング牧師が暗殺された年に、カリフォルニアの一人の高校生が奮起して、 「ジャズを通して結束を」との思いに応え、モンクが出演した […]
2020年9月9日 / 最終更新日時 : 2026年4月10日 Bleyasa3271 厳選! 最新作 Tyler, the Creator タイラー・ザ・クリエイター Scum Fuck Flower Boy なんてクリエイティブな音楽! 2017年と、少し前の作品になるし、 ジャズの範疇に分類できないが、どうしても取り上げたいアルバム。 きっかけは、 「NPR Music Tiny Desk Concerts」(タイニー […]