2023年11月15日 / 最終更新日時 : 2023年11月15日 Bleyasa3271 極め付けの名盤! まずはこれから WAYNE SHORTER ウエイン・ショーター JUJU ストーリーテラー ショーターのドキュメンタリー映画「無重力の世界」を観た。 エピソード1~3と三部に分けて、ショーターの生い立ちから、 亡くなるまでの軌跡を丁寧に描いている。 面白かったのは、ショーターが音楽を志すこ […]
2023年10月24日 / 最終更新日時 : 2023年10月24日 Bleyasa3271 極め付けの名盤! まずはこれから Bob James ボブ・ジェームス Lucky Seven 我が青春の輝き ボプ・ジェームスとかアール・クルーの昔のアルバムを聴くと、 懐かしさのあまり、つい最後までノリノリで聴いてしまう。 なんて、軽快で、楽しくて、輝いているんだろう。 キラキラしてる。 これは、私個人のノ […]
2023年10月8日 / 最終更新日時 : 2023年10月8日 Bleyasa3271 極め付けの名盤! まずはこれから George Duke ジョージ・デューク A BRAZILIAN LOVE AFFAIR ブラジル音楽とファンクの融合 1979年にリリースされたブラジリアン・フュージョンの名作。 当時レンタル・レコートで借りて、カセットテープに録音して、よく聴いたものだ。 聴きどころの一つは、ブラジル音楽へのリスペクト […]
2023年9月15日 / 最終更新日時 : 2023年9月15日 Bleyasa3271 極め付けの名盤! まずはこれから Tony Bennett / Bill Evans トニー・ベネット&ビル・エヴァンス エバンスというアーティストの面白いところ 歌もののアルバムの紹介が続くが、 なんと言っても、ピアノとボーカルのデュオの代表的な一枚と言ったら、 まず、このアルバムを思い浮かべる。 3歳程度年上のトニー・ベネットに寄り […]
2023年9月6日 / 最終更新日時 : 2023年9月6日 Bleyasa3271 極め付けの名盤! まずはこれから Patrice Rushen パトリース・ラッシェン Shout It Out ハンコックよりもハンコックらしい パトリース・ラットェンの1977年の作品。 グラミー賞受賞者であり、アメリカでは、プレイヤーだけでなく、 音楽プロデューサーや作曲家としても大いに活躍し評価されている才媛である。 […]
2023年8月22日 / 最終更新日時 : 2023年8月22日 Bleyasa3271 極め付けの名盤! まずはこれから Art Pepper アット・ペーパー + Eleven マーティ・ペイチの素直さ アート・ペッパーはどちらかというと、 個人的には、敬遠してきたアーティストである。 絶頂期の「ミーツ・ザ・リズムセクション」や「モダン・アート」を 聴いても、今一つ、感情移入できない。 理由はよ […]